2019年10月8日更新


令和元年秋季大会開会式
 令和元年度東京小金井ライオンズクラブ旗争奪小金井市少年軟式野球連盟秋季大会開会式が、10月6日(日)に上水公園市営グランドで、少年の部(五・六年生)13チーム、幼年の部(四年生以下)14チームの参加を得て行われました。
 入場行進の後、降雨のため延期となっていた小金井市市民体育祭の表彰式が行われ、三年生の部から六年生の部まですべての部門で優勝した小金井ビクトリーAからDの各チームをはじめ三位までに入賞したチームが西岡小金井市長から表彰されました。
 開会式には多くのご来賓を迎え、後援者を代表して東京小金井ライオンズクラブの梶野政志副会長、またNPO法人黄金井倶楽部の天野和代理事長、下村弘相談役にご挨拶をいただきました。
 大会の選手宣誓は、夏季大会少年の部優勝の小金井ビクトリーAの加藤良祐主将が行い、今年最後の小金井支部大会の成功を誓いました。


西岡小金井市長

梶野政志副会長

加藤良祐主将


令和元年市民大会表彰式

市民大会6年生の部
優 勝:小金井ビクトリーA
準優勝:緑小ユニオンズA
第三位:小金井アトムズA
第三位:三小メッツA


市民大会5年生の部
優 勝:小金井ビクトリーB
準優勝:小金井アトムズB
第三位:三小メッツB
第三位:南小レッドイーグルスB


市民大会4年生の部
優 勝:小金井ビクトリーC
準優勝:緑小ユニオンズC
第三位:南小レッドイーグルスC
第三位:サンファイターズC


市民大会3年生の部
優 勝:小金井ビクトリーD
準優勝:緑小ユニオンズD
第三位:南小レッドイーグルスD
第三位:貫井ジュニアーズD

('19.10.08掲載)


令和元年夏季大会決勝戦と表彰式
 小金井市少年軟式野球連盟夏季大会 東京新聞東京中日スポーツトーナメントは天候に恵まれ順調に試合が進み、6月2日(日)に幼年の部と少年の部ともに決勝戦を迎えることができました。  幼年の部決勝戦は、春季大会と同じ南小レッドイーグルスC対小金井ビクトリーCで行われ、18対5で南小レッドイーグルスCが優勝しました。
 また、少年の部は、小金井ビクトリーA対緑小ユニオンズAで行われ、8対1で小金井ビクトリーAが優勝しました。
 少年の部優勝の小金井ビクトリーAは6月22日(土)の開会式から八王子市滝ガ原運動場野球場ほかで開催される東京都知事杯第42回東京都学童軟式野球大会フィールドフォーストーナメントに小金井代表として参加します。
 少年の部準優勝の緑小ユニオンズAは、8月中旬から開催される第36回東京都市町村軟式野球大会に小金井代表として参加します。
 また7月6日(土)から始まる第71回小金井・国分寺地区防犯少年野球大会へは、幼年の部でベスト4に残った南小レッドイーグルスC、緑小ユニオンズC、小金井アトムズC、小金井ビクトリーCの4チームが低学年の部に、また少年の部のベスト4のうち優勝の小金井ビクトリーAは都大会出場のため除いた、緑小ユニオンズA、サンライターズA、小金井アトムズAと敗者戦を勝ち上がった南小レッドイーグルスAの4チームが高学年の部に出場します。


少年の部決勝戦
小金井ビクトリーA|43001  |8
 緑小ユニオンズA|00010  |2


優勝の小金井ビクトリーAの選手たち


準優勝の緑小ユニオンズAの選手たち

幼年の部決勝戦
南小レッドイーグルスC|3411   |18
  小金井ビクトリーC|410   |5


優勝の南小レッドイーグルスCの選手たち


準優勝の小金井ビクトリーCの選手たち

(2019.06.05掲載)


令和元年少年軟式野球連盟 夏季大会の開会式
 小金井市少年軟式野球連盟夏季大会 東京新聞・東京中日スポーツトーナメントの開会式は、5月19日(日)に上水公園グランドで行われました。
 試合はすでに5月5日(日)から一回戦が上水公園グランド、武蔵野公園野球場や東中学校校庭で始められていましたが、大会にエントリーした少年の部(小学六年以下)の13チーム、幼年の部(小学四年以下)の12チームと中学生の部の2チームが参加して入場行進が行われました。
 開会式には12名の来賓の方々をお迎えし、小金井市の西岡市長と五十嵐議長にはご挨拶をいただきました。
 選手宣誓には、小金井アトムズAの岩重航史主将が全出場チームを代表して行いました。
 この後、オール小金井選抜チームの選手・指導者と、オール小金井女子チームの選手・指導者が紹介されました。
 なお、本大会の少年の部の優勝チームは、第42回都知事杯争奪・東京都学童軟式野球大会へ出場できます。
 少年の部の準優勝チームは、第36回東京都市町村少年軟式野球大会へ出場できます。
 少年の部、幼年の部ともベスト4チームは第71回小金井。国分寺地区防犯少年野球大会へ出場できます。
 但し少年の部の優勝チームは都知事杯の日程と重複するため、準々決勝戦で敗退した6年生チームの中から敗者復活戦で勝ち残ったチームが代って出場します。
 
西岡真一郎小金井市長  五十嵐京子市議会議長


小金井アトムズ岩重航史主将の選手宣誓

整列した参加選手の皆さん


オール小金井に選出された選手と指導者


オール小金井女子に参加の選手と指導者

(2019.05.21掲載)


平成31年春季大会決勝戦と表彰式
 4月28日(日)に武蔵野公園二枚橋野球場で平成31年小金井市少年軟式野球春季大会の決勝戦と表彰式が行われました。
 幼年の部決勝戦、小金井ビクトリーC対南小レッドイーグルスCは、7対8で南小レッドイーグルスCが逆転サヨナラ勝ち、少年の部決勝戦、小金井アトムズA対小金井ビクトリーAは、2対9で小金井ビクトリーAが勝ちました。
 少年の部優勝の小金井ビクトリーAは5月18日(土)から府中市民球場、府中市郷土の森野球場で開催される第39回全日本学童軟式野球大会東京都大会マクドナルド・トーナメントに小金井代表として参加します。
 また、7月22日(月)からメットライフドーム(西武球場)で開催される、第41回くりくり少年野球選手権大会に小金井代表として参加します。
 皆様の応援をお願いします。
少年の部決勝戦

 小金井アトムズA |10001  |2
小金井ビクトリーA |35001x  |9


優勝の小金井ビクトリーAの選手たち


準優勝の小金井アトムズAの選手たち

幼年の部決勝戦

  小金井ビクトリーC |114100 |5
南小レッドイーグルスC |100232x |8


優勝の南小レッドイーグルスCの選手たち


準優勝の小金井ビクトリーCの選手たち

(2019.04.30掲載)


平成31年少年軟式野球連盟の春季大会が始まりました

 4月7日(日)に上水公園運動施設(市営グランド)において、平成31年小金井市少年軟式野球春季大会の開会式が行われました。
 本大会には学童少年の部に13チーム、学童幼年の部に12チームが参加し、少年の部は第39回高円宮杯全日本学童軟式野球大会の小金井支部予選と、第41回くりくり少年野球選手権大会の小金井支部予選を兼ねて行われます。
 開会式は選手の入場行進に続き、土居少軟連理事長の開会宣言、佐竹軟式野球連盟会長ほか来賓の方々のあいさつの後、緑小ユニオンズAの大谷謙心主将が選手宣誓を行いました。
 開会式の後は桜が満開で陽光あふれる同グランドにおいてA,B,Dの3面を使って、一回戦9試合が行われました。

入場行進後に整列した参加25チームの選手たち


緑小ユニオンズAの
大谷謙心主将の選手宣誓.


陽光のもと熱戦が行われた幼年の部の一回戦.
レッドイーグルスD対小金井ビクトリーC

(2019.04.12掲載)


平成31年スポ少市部第1ブロック予選兼ジャビットカップ小金井予選
 3月10日(日)から始まりましたスポーツ少年団市部第一ブロック予選大会兼ジャビットカップ小金井予選大会は16日(土)に準決勝を、24日(日)に武蔵野公園小野球場で決勝戦が緑小ユニオンズと小金井ビクトリーとで行われました.
初回に緑小ユニオンズが2点ホームランで先取したのに対し、緑小ユニオンズ投手の緩球になかなかタイミングが合わなかった小金井ビクトリーは、一巡後ようやく打線に火が付き5回に逆転しそのまま4対2で勝ちました。
表彰式では小金井ビクトリーの中村拓磨投手が最優秀選手として、読売巨人軍野球振興部の児玉英一様からジャビット君のぬいぐるみが渡されました.
小金井ビクトリーは, 8月中旬から始まる読売ジャイアンツ主催のジャビットカップ少年野球大会へ小金井代表として出場します.
また, 準優勝の緑小ユニオンズはスポ少春季都大会への出場権をかけて, 東久留米や三鷹の予選を勝ち抜いたチームと戦うことになります.
ジャビットカップについてはここをご覧ください.

決勝戦
小金井ビクトリー 0001300|4
 緑小ユニオンズ 2000000|2



読売巨人軍振興部の児玉英一様と、
最優秀選手に選ばれた小金井
ビクトリーの中村拓磨投手


優勝の小金井ビクトリーの選手たち


準優勝の緑小ユニオンズの選手たち

(2019.03.28掲載)


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